八甲田温泉 遊仙のお風呂。
お風呂の入り口には、アンティークな時計と七福神の絵が飾ってありました。
トイレはメルヘンの世界、そしてここは…???
そういえば、大広間の前付近はちょっとチャイニーズぽかったなぁ…
全体的に統一感のない不思議な造りに、少しばかり不安を覚えつつ暖簾をくぐりました(笑)
脱衣所は広めで、貴重品ロッカーとドライヤー(ともに無料)も用意されています。

内湯の泉質は、アルカリ性含土類石膏芒硝泉(pH=7.8/湧出量600L/分)
湯船は木造りのものが二つ、やや熱めと適温に分かれていました。
緑色がかった茶色の濁り湯が木造りの湯船に溢れて、とても気持ち良かったです☆
洗い場には、カラン付きのシャワーが数個。ボディーソープとリンスインシャンプー完備。
シャワーは、水とお湯の蛇口が別々のタイプなので適温を維持するのが難しかったです。
内湯から出入りできる露天風呂。こちらの泉質は、酸性:明礬泉(pH=2.4)で硫黄臭のするお湯。
源泉温度が41℃と低いので、夏の湯浴みにはぴったりです。

もう一ヶ所、女性用のお風呂には男性用にはない「ラムネ風呂」と「ミルク風呂」があります。
簡素な造りの湯小屋風の建物へは、露天からも内湯側からも着替えずに行けます(脱衣所もあり)

が、「ラムネ風呂」は期待するようなパチパチ感やシュワシュワ感はなく、「ミルク風呂」もごくうっすらと
濁っている程度。
源泉は各々別のようですが、泉質は露天風呂と同じなのかな?(温泉分析書は見当たらず)
湯温は、露天>ラムネ>ミルクの順で、ミルク風呂は人肌よりも低く感じました。
ついつい長湯をしたので、指先や座りダコがカサッカサに…(笑)

なお、「ラムネ風呂」は貸切の家族風呂もあるそうですよ。
「八甲田温泉 遊仙」のHP →
こちらまた、
青森朝日放送のサイト内にある「ほっとシューマッツ」で動画をご覧になれます 。
こちら の「2004/9/3放送」のところからどうぞ。
脱衣所は広めで、貴重品ロッカーとドライヤー(ともに無料)も用意されています。

内湯の泉質は、アルカリ性含土類石膏芒硝泉(pH=7.8/湧出量600L/分)
湯船は木造りのものが二つ、やや熱めと適温に分かれていました。
緑色がかった茶色の濁り湯が木造りの湯船に溢れて、とても気持ち良かったです☆
洗い場には、カラン付きのシャワーが数個。ボディーソープとリンスインシャンプー完備。
シャワーは、水とお湯の蛇口が別々のタイプなので適温を維持するのが難しかったです。
内湯から出入りできる露天風呂。こちらの泉質は、酸性:明礬泉(pH=2.4)で硫黄臭のするお湯。
源泉温度が41℃と低いので、夏の湯浴みにはぴったりです。

もう一ヶ所、女性用のお風呂には男性用にはない「ラムネ風呂」と「ミルク風呂」があります。
簡素な造りの湯小屋風の建物へは、露天からも内湯側からも着替えずに行けます(脱衣所もあり)

が、「ラムネ風呂」は期待するようなパチパチ感やシュワシュワ感はなく、「ミルク風呂」もごくうっすらと
濁っている程度。
源泉は各々別のようですが、泉質は露天風呂と同じなのかな?(温泉分析書は見当たらず)
湯温は、露天>ラムネ>ミルクの順で、ミルク風呂は人肌よりも低く感じました。
ついつい長湯をしたので、指先や座りダコがカサッカサに…(笑)

なお、「ラムネ風呂」は貸切の家族風呂もあるそうですよ。
「八甲田温泉 遊仙」のHP →
こちらまた、
青森朝日放送のサイト内にある「ほっとシューマッツ」で動画をご覧になれます 。
こちら の「2004/9/3放送」のところからどうぞ。
毎度毎度、レスが遅れて申し訳ありません。ゆさ岩井村 猫ともだち展2009Lennon's night official blog を旧ブログで復活いたしました。
ご面倒おかけします。
http://purple.ap.teacup.com/lennonsnight/steeve岩井村 猫ともだち展2009岩井村の村長さんへお疲れさまでした!
それにしても、写真の撮り忘れは大失態だったわ〜
みんな必死に携帯をいじっていたんだから
誰かカメラ機能に気付けよ、なんてね(笑)
明日かゆさ岩井村 猫ともだち展2009楽しかったね!
今考えると、集合写真くらい撮っておけばよかったよね。
こんどいつ会えるかもわからないのにね残念!
全然思いつかなかった。
お店の入口だけでも写岩井村の村長